DIGの代表柴田雄平が、2019年度も高校の課外授業で教壇

DIGの代表も務める株式会社mannakaの代表取締役柴田雄平が今年も神奈川県の高校の課外授業に登壇します。

講座名は「パラレル経営者が語る、これからの時代に求められる人材像と働き方」。

元々は高校卒業後に、料理人となり、その後東京にあるベンチャー企業に7年勤める。そこで飲食店の経営、大手コンビニチェーンの商品をプロデュース、インターネット上のレシピや暮らしの情報サイトの運営、企業のWebマーケティング支援などを経験し、最近では複数の会社から経営のアドバイスを頼まれるように。そんな一風変わったキャリアを持つ「パラレル経営者」です。

人生100年と言われるこれからの時代を生き抜く皆さんに「企業はどんな人を求めているか?」、「理想の人生を生きるための働き方とは?」を中心に、ワークショップ形式での課外授業を開催します。

-将来、やりたい仕事が見つからない
-長い人生をどう生きていくかイメージがわかない
ー仕事もプライベートも充実させたい
-いろいろな業界・仕事について知りたい
ー経営者になりたい

こんな生徒さんたちをターゲットにし、定員は20-30名程度(ワークショップも行いたい為)のところ、定員の枠を超えて36人も参加の講義となる予定です。DIGにも大学生が沢山いますが、さらに下の年齢の若者と一緒に将来を考えることができることはとても楽しみですね。

 

▼柴田雄平が代表を務める【株式会社mannaka】
従業員全員が既婚率100%・フルリモートという「新しい働き方」を実践している
https://mannaka-mk.jp/

▼これから活躍する人物像について気になる方はこちら
【DIG TOKYO vol.0 イベントレポート】これから活躍する人材像とコミュニティの未来について
https://dig-com.work/report/report_digtokyo0/

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